ワン・ワールド・フェスティバル実行委員会では、第34回ワン・ワールド・フェスティバルのブース配置につきまして、下記のとおり決定いたしましたのでご案内申し上げます。

2026年9月17日(金)開催の「第5回ワン・ワールド・フェスティバル実行委員会」において、第34回のブース配置について審議を行い、以下の方針とすることといたしました。

これまで第31回~第33回は、SDGsの17の目標を5つの分野に整理した「5つのP」の考え方に基づき、色分けしたエリアごとに出展団体を配置しておりましたが、第34回よりこの方式を見直すことといたしました。

まず、会場(ステラホール)入口から中央に伸びる目抜き通りに面したエリアを「会員団体エリア」といたします。 会員団体とは、ワン・ワールド・フェスティバルの事務局を担う特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会の正会員および賛助会員団体を指し、ブースはお申込み順に、入口に近い場所から順に配置いたします。

一般のお申込み団体につきましては、会員団体エリアを除くスペースに、同じくお申込み順で入口に近い場所から配置いたします。一般団体の配置エリアは、入口から見て目抜き通りを挟んだ左右に広がっており、イメージ図のとおり、入口側の手前列中央から左→右→左の順に配置してまいります。

なお、各ブースの「5つのP」による色分けは、引き続きパンフレット掲載のブース配置図にてご確認いただけるようにいたします。

以上につきまして、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

  

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